精選版 日本国語大辞典 「気に逆う」の意味・読み・例文・類語
き【気】 に 逆(さか)う
- 他の人の気持にさからう。人の心を害する。
- [初出の実例]「范仲淹が天子直に色々のことをまうすによって、大臣たちきにさかうて」(出典:玉塵抄(1563)一四)
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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