精選版 日本国語大辞典 「気痞え」の意味・読み・例文・類語
き‐つかえ‥つかへ【気痞・気閊】
- 〘 名詞 〙 ( 「きづかえ」とも )
- ① 息がつまって胸がくるしくなること。つかえ。
- [初出の実例]「御療治でも行かぬは知れた気痞を」(出典:浮世草子・鬼一法眼虎の巻(1733)五)
- ② 取引相場で値が上がらないこと。〔取引所用語字彙(1917)〕
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新