事典 日本の地域遺産 「水之浦教会」の解説
水之浦教会(聖堂・石垣・階段)
「景観資産〔長崎県〕」指定の地域遺産。
海辺に建つ。聖堂は1880(明治13)年に信徒が協力して建設し、その後1938(昭和13)年に再建され、現在に至る
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...