精選版 日本国語大辞典 「氷\氷柱いる」の意味・読み・例文・類語
つらら【氷・氷柱】 いる
- 氷がはる。こおりつく。また、つららができる。
- [初出の実例]「山里の思ひかけひにつららゐてとくる心のかたげなるかな〈藤原経忠〉」(出典:二度本金葉(1124‐25)恋下)
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
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