法の名(読み)のりのな

精選版 日本国語大辞典 「法の名」の意味・読み・例文・類語

のり【法】 の 名(な)

  1. 仏門にはいった人や死者に授ける名。法名(ほうみょう)。〔ロドリゲス日本大文典(1604‐08)〕

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む