事典 日本の地域ブランド・名産品 「法勝寺焼松花窯」の解説
法勝寺焼松花窯[陶磁]
ほうしょうじやきしょうかがま
西伯郡南部町で製作されている。1905(明治38)年に築窯。日用雑器のほか趣味の陶器がつくられている。焼きあがりのやわらかみが特徴。鳥取県郷土工芸品。
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域ブランド・名産品」事典 日本の地域ブランド・名産品について 情報
1 イソオウギガニ科のカニ。浅海にすみ、甲は丸みのある四角形で、甲幅13センチくらい。全体に黄褐色。甲の縁と脚に太いとげが多数ある。本州中部以南に産し、食用。2 ズワイガニの別名。鳥取・島根地方でいう...