法四季紙家橘拙(読み)たむけのしきし かきつのふつつか, たむけのしきし かきつのつたなさ, たむけのしきし いえのたちばな, のりのしきし かきつのふつつか

歌舞伎・浄瑠璃外題よみかた辞典 「法四季紙家橘拙」の解説

法四季紙家橘拙
〔常磐津, 富本, 長唄〕
たむけのしきし かきつのふつつか, たむけのしきし かきつのつたなさ, たむけのしきし いえのたちばな, のりのしきし かきつのふつつか

歌舞伎浄瑠璃外題
作者
河竹新七(2代)
初演
文久2.8(江戸市村座)

出典 日外アソシエーツ「歌舞伎・浄瑠璃外題よみかた辞典」歌舞伎・浄瑠璃外題よみかた辞典について 情報

[名](スル)1 人から受けた礼・贈り物に対して行為や品物で報いること。また、その行為や品物。「地酒を贈って返礼する」2 仕返しをすること。また、その仕返し。意趣返し。返報。[補説]書名別項。→返礼[...

返礼の用語解説を読む