精選版 日本国語大辞典 「法師子の稲」の意味・読み・例文・類語
ほうしご【法師子】 の 稲(いね)
- 穂に芒(のぎ)のない稲。ぼうずいね。
- [初出の実例]「おぼつかなたが袖のこにひき重ねほふしこのいねかへしそめけん」(出典:散木奇歌集(1128頃)秋)
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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