法廷画(読み)ホウテイガ

デジタル大辞泉 「法廷画」の意味・読み・例文・類語

ほうてい‐が〔ハフテイグワ〕【法廷画】

法廷内部を描いた絵。特に、裁判中の被告などの様子を描いたもの。
[補説]日本では法廷内の写真撮影が事実上禁止とされているため、便宜的に使用される。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...

博多祇園山笠の用語解説を読む