法廷画(読み)ホウテイガ

デジタル大辞泉 「法廷画」の意味・読み・例文・類語

ほうてい‐が〔ハフテイグワ〕【法廷画】

法廷内部を描いた絵。特に、裁判中の被告などの様子を描いたもの。
[補説]日本では法廷内の写真撮影が事実上禁止とされているため、便宜的に使用される。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む