法隆寺建築論(読み)ホウリュウジケンチクロン

デジタル大辞泉 「法隆寺建築論」の意味・読み・例文・類語

ほうりゅうじけんちくろん〔ホフリユウジケンチクロン〕【法隆寺建築論】

建築学者、伊東忠太論文。明治26年(1893)発表日本の建築史研究の端緒を開いた。刊行は明治31年(1898)。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

目次 飼養文化  北アメリカ  北方ユーラシア偶蹄目シカ科の哺乳類。北アメリカでは野生種はカリブーcaribouと呼ばれる。角が雄だけでなく雌にもふつうある。体長130~220cm,尾長7~20cm,...

トナカイの用語解説を読む