精選版 日本国語大辞典 「泳を拍つ」の意味・読み・例文・類語
およぎ【泳】 を 拍(う)つ
- 泳ぎをする。泳ぐ。
- [初出の実例]「拍浮はをよきうつなり」(出典:寛永刊本蒙求抄(1529頃)四)
- 「天子の恩海恩沢のうるおいを大海に比して大海にひたってをよぎをうつ如なと云心ぞ」(出典:玉塵抄(1563)七)
ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...