浮灯台(読み)うきとうだい

精選版 日本国語大辞典 「浮灯台」の意味・読み・例文・類語

うき‐とうだい【浮灯台】

  1. 〘 名詞 〙 灯船(とうせん)の俗称。船に航路標識設備をしたもの。〔五国対照兵語字書(1881)〕

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

関連語 とうせん 名詞

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む