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消費物 しょうひぶつ

大辞林 第三版の解説

しょうひぶつ【消費物】

飲食物・燃料などのように、一回の使用で消費されるもの。民法上は、金銭も使用により持ち主が変わることから消費物とされる。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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