普及版 字通 「満窓」の読み・字形・画数・意味
【満窓】まんそう(さう)
成大〔四時田園雑興、六十首、一〕詩 柳
深
、午
の聲 桑
尖新、
未だ
らず 坐睡して覺め來(きた)れば、一事無し 滿
の
日、
(かひこ)の生まるるを看る
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...