普及版 字通 「溥被」の読み・字形・画数・意味
【溥被】ふひ
(な)き、
ほ是れを
(くわう)と謂ふ。元鼎二年、
原・勃
・太山・東郡、溥く災
を被り、民
路に
死す。二千石豫(あらかじ)め其の
を慮(おもんぱか)らず、此(ここ)に至らしむ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...