精選版 日本国語大辞典 「溺れ死ぬ」の意味・読み・例文・類語
おぼれ‐し・ぬ【溺死】
- 〘 自動詞 ナ行変 〙 水に落ちたり、泳げなくなって水を飲んだりして、死ぬ。溺死する。水死する。
- [初出の実例]「遠汲とは、水くみにとをとをと行て、溺(テキ)(〈注〉ヲホレ)死たぞ」(出典:寛永刊本蒙求抄(1529頃)一〇)
ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...