瀬戸大橋線(読み)セトオオハシセン

デジタル大辞泉 「瀬戸大橋線」の意味・読み・例文・類語

せとおおはし‐せん〔せとおほはし‐〕【瀬戸大橋線】

宇野線茶屋町から予讃線宇多津に至るJR本四備讃ほんしびさん線の通称瀬戸大橋架橋により、昭和63年(1988)開業。全長31.0キロ。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む