火災積乱雲(読み)カサイセキランウン

デジタル大辞泉 「火災積乱雲」の意味・読み・例文・類語

かさい‐せきらんうん〔クワサイ‐〕【火災積乱雲】

火災積雲が垂直方向に著しく発達してできる積乱雲。大規模な山火事や火山噴火によって生じ、しばしば落雷を伴う。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む