灰皿(読み)ハイザラ

精選版 日本国語大辞典 「灰皿」の意味・読み・例文・類語

はい‐ざらはひ‥【灰皿】

  1. 〘 名詞 〙 タバコの灰や吸いがらを入れる皿状の容器。
    1. [初出の実例]「燐寸と灰皿(ハヒザラ)が載ってゐる」(出典:三四郎(1908)〈夏目漱石〉一〇)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

アジア諸国の友好と平和促進とを目的としたスポーツ大会。第1回は1951年にインドで開催。原則としてオリンピックの中間年に行われる。主催はアジア‐オリンピック評議会。→アジア冬季競技大会...

アジア競技大会の用語解説を読む