炉壁(読み)ろへき

防府市歴史用語集 「炉壁」の解説

炉壁

 金属の精錬などをした炉の壁の部分です。土でできていましたので、こわれて、そのかけらが見つかることもあります。熱されていますので、変色したり、金属のかすがついていたりします。

出典 ほうふWeb歴史館防府市歴史用語集について 情報

〘 名詞 〙 ( [英語] bargain ) 掘り出し品。見切品。また、バーゲンセールのこと。〔音引正解近代新用語辞典(1928)〕[初出の実例]「バーゲンの整理券をつかんで」(出典:にんげん動物園...

バーゲンの用語解説を読む