烏鬼(読み)うき

普及版 字通 「烏鬼」の読み・字形・画数・意味

【烏鬼】うき

鵜(う)の異名。唐・杜甫〔戯れに俳諧体を作る~〕詩 家家に烏鬼をひ 頓頓と魚をふ

字通「烏」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む