精選版 日本国語大辞典 「無にしも非ず」の意味・読み・例文・類語
なき【無】 に しも非(あら)ず
- ないわけでもない。少しはある。また、ないのではない。確実にある。
- [初出の実例]「京に思ふ人なきにしもあらず」(出典:伊勢物語(10C前)九)
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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