熊野神社のくすのき(読み)くまのじんじゃのくすのき

事典 日本の地域遺産 「熊野神社のくすのき」の解説

熊野神社のくすのき

(愛知県岡崎市中園町字宮西10)
ふるさとの名木指定の地域遺産〔30〕。
樹齢100年,樹高20.0m,幹周5.2m,根周9.3m,枝張り21.0m

熊野神社のくすのき

(愛知県岡崎市田口町字堂前18)
ふるさとの名木」指定の地域遺産〔101〕。
樹齢不明,樹高20.7m,幹周3.0m,根周54.4m,枝張り14.0m

出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報

関連語 ふるさと 名木

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む