普及版 字通 「燃燭」の読み・字形・画数・意味
【燃燭】ねんしよく
す。
多務なりと雖も、
ほ卷、手に輟(や)めず。燭を燃し光を側(かたむ)け、常に戊夜に至る。制旨孝經義・
易
~孔子正言・老子
を
る。
そ二百餘卷。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...