も燃と同字。揚雄の〔劇秦美新〕にみえる。
に作る。
立〕燃 サカリ・モユ・アタタマル・ヤク・ヒタク
njianは
・
njiuatと声義が近い。
は〔漢書、陳湯伝〕にみえ、〔顔師古注〕に「
は古の然の字なり」とする。〔孟子、公孫丑上〕「火の始めて然(も)え、泉の始めて
するが
(ごと)し」のように、然がその初文、
は両漢に、燃は漢・魏以後に行われた字であろう。
▶・燃犀▶・燃
▶・燃焼▶・燃燭▶・燃臍▶・燃石▶・燃眉▶・燃爐▶出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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