物価指数定期保険

保険基礎用語集 「物価指数定期保険」の解説

物価指数定期保険

昭和48年秋のオイルショック契機に、インフレ対応商品として開発された保険を指します。物価上昇によって保障額の実質的な価値低下を防ぐため、全国消費者物価指数の上昇にスライドして保険金額が増加する定期保険のことを指します。

出典 みんなの生命保険アドバイザー保険基礎用語集について 情報

一月五日ごろから二月二、三日ごろの、小寒、大寒合わせた約三〇日間。寒中(かんちゅう)。《 季語・冬 》[初出の実例]「寒(カン)の中 薬喰 声つかふ 酒作 紅粉(べに) 門垢離(かどごり)」(出典:俳...

寒の内の用語解説を読む