生菌数測定法

栄養・生化学辞典 「生菌数測定法」の解説

生菌数測定法

 食品などを対象に,その中にある生きた菌の数を測定すること.通常対象となる試料から菌を取り出し培養して集落の数などを数えて,もとの試料の中の菌数を推計する.

出典 朝倉書店栄養・生化学辞典について 情報

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む