精選版 日本国語大辞典 「生見られぬ」の意味・読み・例文・類語
なま【生】 見(み)られぬ
- 見てはいられない。黙って見ていられない。見られたざまではない。
- [初出の実例]「しゃほになま見られぬと、ふり切て立を」(出典:浄瑠璃・世継曾我(1683)二)
ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新