事典 日本の地域遺産 「田島弥平旧宅」の解説
田島弥平旧宅
「ぐんま絹遺産」指定の地域遺産〔第23-12号〕。
1863(文久3)年建築。蚕の飼育法「清涼育」を大成した田島弥平宅で、換気用の越し屋根を付けた近代養蚕家屋の原点となった
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...