精選版 日本国語大辞典 「疾から」の意味・読み・例文・類語
とっく【疾】=から[=より]
- 早くから。ずっと前から。とうから。とくより。
- [初出の実例]「花を朝とっくより日の暮るるまですためきまわて見る者のの心を見さし玉へ」(出典:史料編纂所本人天眼目抄(1471‐73)六)
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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