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白搗き シロヅキ

デジタル大辞泉の解説

しろ‐づき【白×搗き】

玄米をついて、精白すること。また、白米
「―三升五合ほど」〈浮・五人女・二〉

出典|小学館デジタル大辞泉について | 情報 凡例

大辞林 第三版の解説

しろづき【白搗き】

米などをよく精白したもの。白米。

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