白線流し二十歳の風

デジタル大辞泉プラス 「白線流し二十歳の風」の解説

白線流し 二十歳の風

日本のテレビドラマ放映はフジテレビ系列(1999年1月)。1996年に同局で放映された青春ドラマ『白線流し』の主人公たちのその後を描く、単発ドラマの第二作目。高校卒業から三年、家庭教師アルバイトをする主人公園子と教え子女子高生物語を軸に、二十歳になった同級生たちそれぞれ人生が描かれる。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む