普及版 字通 「白驢」の読み・字形・画数・意味
【白驢】はくろ
、宮中西園に於て四白驢に駕し、躬(み)自ら轡(くつわ)を操(と)り、驅馳(くち)
旋して、以て大樂と爲す。是(ここ)に於て
貴戚、轉(うた)た相ひ放效(はうかう)(まね)す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...