皇后島

デジタル大辞泉プラス 「皇后島」の解説

皇后(こうご)島

長崎県長崎市小瀬戸町の南方にあった島。別称「ねずみ島」。明治時代に子ども向けの水泳道場が設置され、1972年に閉鎖されるまで、多くの児童生徒がこの島で水泳を学んだ。1970年代の埋め立てにより、現在は陸繋化している。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む