精選版 日本国語大辞典 「目付け出す」の意味・読み・例文・類語
めっけ‐だ・す【目付出】
- 〘 他動詞 サ行五(四) 〙 ( 「めつけだす」とも ) みつけだす。
- [初出の実例]「先敵味方たがいにめっけだすやいなや、〈略〉玉がはらめいてくると思へば」(出典:雑兵物語(1683頃)下)
ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...
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