精選版 日本国語大辞典 「真受」の意味・読み・例文・類語
ま‐うけ【真受】
- 〘 名詞 〙 真(ま)に受けること。ほんとうだと信じ込むこと。
- [初出の実例]「若し𥹢聞の時者、是を真受にして、尺迦に似せ習たら、世間皆鰥寡孤独の族耳と可成」(出典:敬斎箴講義(17C後))
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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