普及版 字通 「睛迷」の読み・字形・画数・意味
【睛迷】せいめい
、復(ま)た之れを修む。~
樂に詔して、伎を寺
に
(ほしいまま)にせしむ。奇禽怪獸、殿
に
抃(ぶべん)し、飛
幻惑(げんわく)、世の未だ覩(み)ざる
、~士女の
る
、目亂れ睛
ふ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...