普及版 字通 「督笞」の読み・字形・画数・意味
【督笞】とくち
の宮婢則(そく)、~上書して、自ら嘗(かつ)て阿保の功
りと陳(の)ぶ。
、掖
に下して考問せしむ。~吉曰く、汝嘗(かつ)て皇曾孫を
ふこと
まざるに坐して督笞せらる。汝安(いづく)んぞ功
ることを得んと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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