普及版 字通 「瞠乎」の読み・字形・画数・意味
【瞠乎】どう(だう)こ
〕先生の
きは、學、天人を究め、群
を
綜す。開國より以來、
然(うつぜん)たる一代の儒宗なり。
儒を以て之れを擬するに、高密(
玄)の下に在り。
ち賈逵(かき)・
虔も後(しりへ)に瞠乎たり。况(いは)んや賈・
に
ばざる
をや。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...