短気は身を亡ぼす腹切刀(読み)たんきはみをほろぼすはらきりがたな

精選版 日本国語大辞典 「短気は身を亡ぼす腹切刀」の意味・読み・例文・類語

たんき【短気】 は 身(み)を亡(ほろ)ぼす腹切刀(はらきりがたな)

  1. ( 短気は自分の腹を切る刀と同じであるの意 ) 短気を起こせば自滅を招くものである。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...

白熱電球の用語解説を読む