普及版 字通 「祖竜」の読み・字形・画数・意味
【祖竜】そりよう

關東より、夜、
陰
舒
を
ぐ。人
り、璧を持ちて
を
(さへぎ)りて曰く、~今年
死せんと。
其の故を問ふ。因りて忽ち見えず。其の璧を置きて去る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...