事典 日本の地域遺産 の解説
神戸大学Lispマシン FAST LISP
「情報処理技術遺産」指定の地域遺産。
1978(昭和53)年~1979(昭和54)年にかけ、神戸大学の瀧和男、金田悠紀夫らが開発した。大型計算機並みの処理速度を実現した我が国初の高速Lispマシン
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
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菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...