事典 日本の地域遺産 の解説
神戸大学Lispマシン FAST LISP
「情報処理技術遺産」指定の地域遺産。
1978(昭和53)年~1979(昭和54)年にかけ、神戸大学の瀧和男、金田悠紀夫らが開発した。大型計算機並みの処理速度を実現した我が国初の高速Lispマシン
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
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[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...