神語り(読み)カミガタリ

デジタル大辞泉 「神語り」の意味・読み・例文・類語

かみ‐がたり【神語り】

神が人に乗り移って神意を告げること。神託。
「さもあらたなる飛行を出だして、―するこそ恐ろしけれ」〈謡・巻絹〉

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む