祭告(読み)さいこく

普及版 字通 「祭告」の読み・字形・画数・意味

【祭告】さいこく

神にまつり告げる。〔夢渓筆談故事一〕の故事を按ずるに、そ上に事(まつり)するるときは、則ち百には皆預(あらかじ)めはして祭す。唯だ太宮・太には、則ち皇親(みづか)ら行ふ。

字通「祭」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

新しい環境に適応できず,焦り,ストレスを感じ,気持ちが落ち込むうつ状態。医学用語ではなく通称。もとは大学新入生が5月の連休明け頃から急激に無気力,無関心になることから名づけられたが,時期は5月にかぎら...

五月病の用語解説を読む