稲妻落とし

デジタル大辞泉プラス 「稲妻落とし」の解説

稲妻落とし

けん玉の技のひとつけんを持ち、けん玉を振り上げて空中で一回転半させてから玉をとり、落下してくるけんを玉で受ける。難易度の高い技。2000年、日本けん玉協会により「けん玉の技百選」に選定された。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む