空には本(読み)ソラニハホン

デジタル大辞泉 「空には本」の意味・読み・例文・類語

そらにはほん【空には本】

寺山修司の第1歌集。昭和33年(1958)刊行。初期作品をまとめたもの。「チェホフ祭」「祖国喪失」などの連作を収める。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...

博多祇園山笠の用語解説を読む