空中早期警戒機(読み)クウチュウソウキケイカイキ

デジタル大辞泉 「空中早期警戒機」の意味・読み・例文・類語

くうちゅう‐そうきけいかいき〔‐サウキケイカイキ〕【空中早期警戒機】

侵入する敵機早期に発見するため、大型レーダーを搭載して警戒監視に当たる航空機

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...

春隣の用語解説を読む