竜神大吊橋(読み)リュウジンオオツリバシ

デジタル大辞泉 「竜神大吊橋」の意味・読み・例文・類語

りゅうじん‐おおつりばし〔‐おほつりばし〕【竜神大吊橋】

茨城県北部、竜神峡にあるダム湖の竜神湖に架けられた吊り橋。湖面からの高さ100メートル、長さ375メートルの歩行者専用橋。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 観光バス 関東

アジア諸国の友好と平和促進とを目的としたスポーツ大会。第1回は1951年にインドで開催。原則としてオリンピックの中間年に行われる。主催はアジア‐オリンピック評議会。→アジア冬季競技大会...

アジア競技大会の用語解説を読む