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等閑視 トウカンシ

デジタル大辞泉の解説

とうかん‐し【等閑視】

[名](スル)いいかげんに扱って、放っておくこと。なおざりにすること。「現状を等閑視した結果の大事故」

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

大辞林 第三版の解説

とうかんし【等閑視】

( 名 ) スル
物事をなおざりにすること。注意を払わず、ないがしろにすること。 「 -されてきた問題」

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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