精選版 日本国語大辞典 「箔彩み」の意味・読み・例文・類語
はく‐だみ【箔彩・薄濃】
- 〘 名詞 〙 金銀箔・金銀泥などで彩色すること。〔運歩色葉(1548)〕
- [初出の実例]「助三郎来、小折はくたみ仕立了」(出典:多聞院日記‐天正一〇年(1582)一一月四日)
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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