精選版 日本国語大辞典 「箔彩み」の意味・読み・例文・類語
はく‐だみ【箔彩・薄濃】
- 〘 名詞 〙 金銀箔・金銀泥などで彩色すること。〔運歩色葉(1548)〕
- [初出の実例]「助三郎来、小折はくたみ仕立了」(出典:多聞院日記‐天正一〇年(1582)一一月四日)
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
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